HAL8192のモノリス達

何故、自分がポンコツになったかを嬉しそうに語る。

2018-08-06から1日間の記事一覧

死者への敬意「サウルの息子」

死者への敬意。 「サウルの息子」 あらすじは強制収容所で死体処理に従事するユダヤ人のサウルが、息子の遺体を見つけ、ユダヤ教の教義に基づき葬ろうとする姿や、大量殺戮が行われていた収容所の実態を描いた。1944年10月、アウシュビッツ=ビルケナウ収容…